魚津高校同窓生(若手官僚)が高校を訪れ生徒と対話
日時:2月6日(金)13:30〜15:30(120分)
内閣官房内閣人事局の若手官僚6名がが魚津高校でパネルディスカッションを開催しました。
対象は1年生160名と担当教諭で、寺西功一君(入善西中学→魚津高校平成18年卒→大学→環境省→内閣官房(出向))の発案により内閣人事局“初“の出張(出前)講座を開催してくれました。
【パネラー】
30〜40歳の若手官僚(男性・4名/女性・2名)が
①高校時代の思い出(夢・やり残したこと・尊敬していた人物)
②国家公務員を志した理由
③公務員としての失敗談・自慢話
生徒からの質問を受けながら「将来に向けたアドバイス」「国家公務員の魅力」などについて意見交換
国家公務員志望者が減少の一途をたどっている中で“志望のひとつ“に入れて貰いとの狙いがあったものと思います。
活発な質感が行われました!
【参考記事】
2026年2月6日 1年 進路講演会「官公庁で働く“働く人々”を知る」を開催しました – 富山県立魚津高等学校
https://www.uozu-h.tym.ed.jp/archives/5558





